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記事一覧

1022年4月 死にかけた話

1022年4月 忘我流水道討伐 真名姫戦後すぐくらいの話。七光の御玉の効果、後ろの人は知識として知ってたかもしれないけど、鼓守や一族的には初耳だったよねって話。【関連】頭一家的七光の御玉あれこれ含む何か⇒1020年 7月初め 四代目当主の決意 (妄想漫画)「生きて死ぬ」ってこと分かったか?⇒1022年 戻らない話 (妄想漫画)...

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1022年4月 忘我流水道討伐

先月はひと悶着ありつつ、鼓守と風馬がそれぞれ奥義を編み出してくれました。さて、それでは1022年4月の頭一家の様子を見ていきましょう。大体は先月持って帰ってきた巻物だと思うんですけどどうかな。ウワァァァァァ…もうなんかイツ花さんのこの一言で四代目当主だった嵐のことを思い出してしまって涙腺にグッときてしまった…まっかっかの…燃えるような秋の嵐山…頭一家の嵐君は火髪だったからなぁ…この額縁、嵐がいる時に使いたかったな...

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落書きログ3

頭一さんちに関する落書きの集合体その3。プレイ記や本編以上に妄想成分が多いので閲覧注意。アナログとデジタル入り乱れで見にくい上、パロディとかもある。「嵐は見た目が老ける」って妄想した時見たいなぁって思った老ける嵐と老けない羚平の隠居生活if。羚平の死が早すぎたんだよなぁ…弓使い男と拳法家男の帯の色同じだねって話から飛躍した帯が逆でしまってあって羚平がつけられなかったみたいな何か。「イツ花さんが洗濯後...

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1022年3月 血と鬼と、

鼓守創作奥義【鼓守燕返し】風馬創作奥義【風馬鏡返し】【風馬猛毒刃】【双光風馬斬】当主の指輪の例の毛玉くんは鬼をもぐもぐするので、朱ノ首輪してる時、風馬には見えてたのかもね。鼓守と火熊はずっと風馬の近くにいたし、勿論毛玉は見えてない。…っていうただの妄想。...

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1022年3月上旬頃 足りぬ力

風馬得意:鏡文字...

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1022年3月 相翼院討伐

~前回のあらすじ~ 風馬どうしたの…はい。どうしたのか見ていきましょうか…1022年3月の頭一家の様子です。いつもの報告からですよ。これはおそらく持って帰ってきた盾穿ちかなぁ。それから投資の成果です!品揃えの変化待ってました!それから相場屋の品目追加。正直、頭一家相場で勝ってないんですよね…あっ…先月は高かったけど…これは…嫌な予感…やっぱり…また急落してんじゃないか…!いい加減にしろ!といったところで報告...

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1022年2月 紅蓮の祠討伐

はいどうも。それでは2がいっぱいの1022年2月の頭一家の様子です。イツ花さんいつものお願いします。 成長分ですね。風馬と火熊の二人で巻物見てたのかと思うと可愛い。急に落ちそうで怖いなぁ。そしてめっちゃ大売り出しされる店。はい月頭の報告おしまい。あっさり。今月はどうしようかねぇ。 とりあえず投資しておこうか。商業部門ランクアップ!もうちょっと早めにこれくらい投資したいとこだったけど。まま、いいで...

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1022年1月 戻らない話

 1020年12月。あの年大江山へ行って帰ってきた家族。それからほぼ1年後の1022年1月。もう鼓守がいくら待ってもみんな戻ってこない。去年の豊年ムキムキ祭り(1021年10月)の時に参加してなかったことについては前回の記事でちょっと話してる。鼓守に話しかけてくれた女性はこの時嵐が挨拶してた人のイメージ。更に言うと初代太狼丸が柿を貰った木がある家の人。滅茶苦茶仲良い訳でもないし、討伐やら何やらであんまり一族は頻...

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